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今年4月からの法改正に伴い、マフラーの音量を下げなければならず、各メーカーが92dbや96dbと音量の低いマフラーを販売していますが、ノーマルエンジンに使用するぶんにはOKかと思いますが、当社のバルタイ変更やタービン交換・カム交換になると排圧が上がり抜けが悪くどうにもこうにも.....エンジンの負担が増えるばっかりで、パワーと音量は反比例????
マフラーの音量を下げる為には一般的にセンタータイコ内部を絞り込んだり(メインパイプ径がΦ80だとしたらセンタータイコ内はΦ70ぐらい)、出口パイプ内もパンチングの径を絞り音量を下げるのが普通かな?
エンジンの性能は低下しても音量なのかな〜。これからは今まで以上にマフラー選びが大変になるかも。
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